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私たちについて
半世紀の実績と、
型にはまらない自由さ。
立地評価研究所は1974年に創立し、2024年に50周年を迎えた不動産鑑定評価の専業事務所です。東京・大阪の2本社から、全国の案件に取り組んでいます。
私たちは、ひとりひとりが幅広い分野を担当します。疑問には先輩がとことん付き合い、社内に蓄積された先例とデータが判断を支えます。経験の幅が、鑑定士としての引き出しを育てます。
証券化、ヘルスケア、ホテル、物流施設から、相続・担保評価、時価評価の設定まで。入社1年目から多様なアセットを経験できます。
何が足りなかったか、どんなデータを集めるべきかまで丁寧に指導。豊富な評価先例と希少データの蓄積も支えになります。
在宅勤務、時間単位の有給休暇、選択定年制。希望しない限り転勤はなく、子育てをしながら働くスタッフも多く在籍しています。
Data
数字で見る立地評価研究所
創立からの歩み
DATA 0150年以上
1974年の創立から、不動産鑑定評価の専業として半世紀。
拠点
DATA 022本社
どちらの本社でも全国の案件に携われます。
従業員数と職種構成
DATA 0329名
定年・再雇用
DATA 0470歳まで再雇用制度あり
60〜65歳の間で定年を選べる選択定年制。定年後は、双方の合意により再雇用。
賞与実績
DATA 05年2回+決算賞与
成果を、きちんと還元する賞与制度。
年間賞与は夏季・冬季の年2回に加え、決算賞与の支給実績があります。決算賞与については会社の業績に応じて支給の有無を決定していますが、成果を社員一人ひとりに還元し、日々の頑張りに応えます。
※支給額は個人の評価により異なります。
年間休日数
DATA 06130日
完全週休2日制(土・日)+祝日
完全週休2日制(土・日)+祝日夏季休暇5日、年末年始休暇(1週間程度)を含みます。それに加えて、有給休暇、慶弔休暇の規定があります。
平均勤続年数
DATA 0710年
社員の長年の貢献に感謝を込めて、勤続10年、20年を迎えた社員を対象に、慰労金の支給とリフレッシュ休暇を付与する永年勤続表彰制度を設けています。
転勤
DATA 08原則、転勤なし
原則として転勤はありません。やむを得ず転勤が必要となる場合には、本人の希望や事情を尊重し、相談のうえ対応します。
産休・育休後の復職率
DATA 09100%
取得者の全員が
職場に復帰
男性も積極的に取得しています。
Work
仕事を知る
業務内容の幅広さと、顧客の質の高さが私たちの強みです。
6つの領域にわたる多様な業務に携わり、幅広い経験を積むことができます。

担保評価、相続評価、事業承継時の評価、資産時価評価、交換時の評価、賃料増減額評価

ホテル、ショッピングセンター、ヘルスケア施設、物流施設、病院

公共用地取得、路線価設定による大量評価、公売処分、用地買収に伴う各種補償

事業価値算定、事業再生に伴う評価、機械・設備評価

耐用年数診断、セミナー、適地調査診断、CRE、相続・事業承継

開発インパクト調査、景観価値調査

不動産に関する広範な困りごとを解決することが我々の使命だと考えています。異業種で培った経験を当社で活かしてみませんか。

働きながら不動産鑑定士を目指される方、試験合格はしたが実務修習先が見つからない方、当社での懇切丁寧な指導のもと、不動産鑑定士を目指しませんか。

不動産鑑定士としての実務キャリアを過去にお持ちの方、転職や育児・介護などでキャリアが一時中断された方、柔軟な働き方が出来る当社で不動産鑑定士に復帰されませんか。
Training
育成・実務修習
経験を活かし、さらにスキルアップができる透明性の高い等級制度の人事体制。試験合格から鑑定士登録、その先の専門性まで、先輩鑑定士が伴走します。
不動産調査のベーシック領域の習得
不動産鑑定の系統的な習得
街づくり、環境評価、事業性評価、争訟、ヘルスケア等/人脈形成、社内人材教育等
社会貢献など幅広く活動
実務を適切に遂行できる力を、
着実に身につけるために。
日本不動産鑑定士協会連合会の実務修習業務規程の基本方針に則り、不動産鑑定士として必要な技能と高等の専門的応用能力の習得を目的に、継続的な指導を行っています。実地調査は業務時間中に進めることができ、休日に集合研修がある場合は振替休日を付与します。
1年コースは、1st STEP と 2nd STEP を同時並行で実施します。

1stSTEP
物件調査実地演習と一般実地演習(13類型)を通じて、調査方法、評価手法、鑑定評価書の作成方法など基本的な実務能力を指導・確認します。各類型は指導鑑定士とともに標準的な案件を選定し、論点整理、レビュー、指導、添削を行います。
指導内容
類型ごとの重点指導事項(例)
※開発法 最有効使用分析、開発計画妥当性確認、販売計画分析、建築コスト分析、投下資本利益率(開発リスク)分析、粗利益率等の考え方
※DCF法 収益予測の妥当性、NOI分析、将来リスク分析、収支変動要因分析
※地代分析 期待利回り分析、活用利子率分析、固定資産税倍率分析、賃貸借慣行の確認

2ndSTEP
基本演習と最終面談対策を通じて、評価手法のみならず、価格形成要因、市場分析、論点整理等について、判断根拠を示しながら説明する能力の養成を重視します。
基本演習を通じて、評価理論、論点整理能力及び説明能力の向上を図ります。
提出した一般実地演習の類型について、想定質問形式による面談対策を実施します。
実務修習では、修習生が主体となって調査・分析を行い、市場を見極める力や論理的に考える力を身につけることを大切にしています。
さらに、継続的な学習・指導を通じて実務感覚を養い、説明責任と正確性を意識しながら自主的に成長していく姿勢を重視します。
Interview
新人インタビュー
新卒、異業種、地方の鑑定事務所から。さまざまな道を経て入社したメンバーに、入社のきっかけや働き方を聞きました。
「良い意味で、入社前のイメージとのギャップがありました。」入社 2023年
前職の金融機関に鑑定評価を行う部署があり、その部署の不動産鑑定士から業務内容について話を聞き、興味を持ったことがきっかけです。
まず、専門部署がなく幅広い業務を経験できそうであるのと同時に、ヘルスケア等の競争力のある分野を持っていること。次に、面接でコミュニケーションを取った方々が穏やかそうで印象が良かったこと。最後に、希望しない限り転勤がないこと。以上の3つが選んだ理由です。
業歴の長い会社のため入社前は保守的なイメージを持っていましたが、社内規定の見直しやAIの活用等、環境の変化に素早く対応しており、良い意味でギャップがありました。人の印象については面接で感じたとおりで、東京本社については過度に干渉せず、かといって冷たいわけではなく、気軽に相談しやすい先輩社員が多いため仕事が進めやすいです。
休暇は非常に取りやすく、在宅勤務はフルリモートではないものの一定の範囲内で可能です。業務量は時期によって差がありますが、特定の社員だけが多忙というような偏りが生じないよう管理されています。また、実務修習は業務時間中に実地調査等を進めることができ、休日に集合研修がある場合は振替休日が付与されるため、取り組みやすかったです。
実務修習を終えたばかりのため、まずは案件の受注から納品までを単独でこなせるよう経験を積みたいです。長期的には、当社のヘルスケアのように、強みのある専門分野を持って伸ばしていきたいと考えています。
「どんな相談にも応えられる、オールラウンダーを目指して。」入社 2021年
大学では法学部で民法を学んでいて、もともと不動産には漠然と関心がありました。そこから不動産業界について調べる中で、不動産鑑定士という仕事を知り、「不動産の価格を求める仕事って面白そうだな」と思ったのがきっかけです。
私は、不動産鑑定士になったらオールラウンダーになりたいと思っていました。当社は、一つの分野を専門的に担当するのではなく、証券化から公的評価まで幅広い業務に携われるので、いろいろな経験を積みながら成長できる環境だと思ったことが、当社を選んだ理由の一つです。また、大阪勤務でも全国の案件に携われる点も魅力的でした。
入社当初は、社会人経験がなく、実務についても何も知らない状態でのスタートだったため、不安は大きかったです。そんな中、業務に関する知識だけでなく、社会人としての基本的なマナーなどについても先輩方に教えていただき、周りに支えてもらいながら、少しずつ実務を身につけていくことができました。現在では、証券化から公的評価まで、様々な案件に携わっています。今でも、難しい案件などで判断に迷ったときは先輩に相談しています。気軽に相談できる環境なので、とても心強いです!
当社はワークライフバランスを取りやすい会社だと思っています。鑑定士、事務スタッフともに在宅勤務が可能で、有給休暇も取りやすい雰囲気があります。実際に、子育てをしながら働いているスタッフも多く在籍しています。また、夏季休暇を自分のタイミングで取得できる点も魅力です。残業も、繁忙期を除けばほとんどありません。実務修習については、案件選択や類型ごとの論点整理に関する実績があり、円滑に取り組むことができました。最終考査についても、学習時間の確保に対する配慮や模擬面接等の支援があって、会社のサポートは比較的充実していると思います。
これまで様々な案件に携わってきましたが、経験を積むほど、不動産は本当に奥深いものだと感じています。入社時から「幅広い分野に対応できるオールラウンダーになりたい」という思いは変わっていません。これからも色々な案件を経験しながら、知識や経験の幅を広げ、どんな相談にも応えられる、顧客に信頼される不動産鑑定士になりたいと思っています。
「大阪にいながら、全国の案件に挑戦できる。」入社 2013年
かつては異業種で勤務しておりましたが、長時間の勤務が常態化しており、将来を見据えると体力面に不安があったため、より知識を武器とする業種への転換を考えました。そこで、同じものが一つとしてない不動産の評価に興味を持ち、勉強を始めました。
地方の鑑定事務所で業務に携わっておりましたが、鑑定士としてより大きな仕事に挑戦し、知見を広げたいと考え、試験合格を機に転職を検討いたしました。証券化から公的評価まで幅広く手掛けており、業務に偏りがなく、鑑定士としてオールラウンダーを目指せる事務所であると考え選択しました。大阪勤務でありながら、全国の案件に携われる環境にも魅力を感じました。
入社当初は、周りの雰囲気に圧倒され、自分自身にも自信がなく不安を抱いていましたが、業務に取り組む姿勢とは異なり、柔らかく積極的にご指導いただけたことで助かりました。一方で、仕事については専門性が高いため、自ら進んで学んでいくという初心も忘れてはならないと気を張っていました。実際には、豊富な先例や先輩方のアドバイスもあって、自然と知識が身につき、いつの間にか自信をもって業務に取り組めるようになっていました。
鑑定士になると複数の業務を兼任し、スケジュールも自ら計画しながら責任を持って行動する必要があります。一方で、在宅勤務も可能で、有給休暇も取得しにくい雰囲気はなく、ワークライフバランスはとれていると感じます。また、不動産鑑定士は裁量労働制を採用しており、遠方での実査もあるため、働き方は鑑定士ごとに異なりますが、繁忙期を除けば定時に退社することも多く、残業が大きな負担になる印象はなくなりました。
「門を叩けば、何でも待ち受けている事務所。」入社 2021年
東日本大震災の際に復興支援事業に携わったことがきっかけです。当時被災地域で商業施設の構想立案に関係したのですが、この種のコンサルティングに経済的視点が不可欠だということを痛感しました。鑑定評価で言うところの最有効使用の判定に繋がると思いますが、この経験が不動産鑑定士をめざすきっかけとなりました。
予備校の説明資料や大手他社の説明会なども参加しましたが、当社の面接を受けた印象では、型にはまった制約がなく自由に仕事が出来るという印象を受けました。これが大きかったですね。具体的に言うと、転勤がない、業務内容が多様でオールラウンダーになれるし、専門性を磨くことで特色のある不動産鑑定士を目指すことも可能なことなどが感じられて、門を叩けば何でも待ち受けている事務所のような感想を持ちました。
入社一年目から鑑定補助業務として、証券化案件をはじめ、ヘルスケア、ショッピングセンター、ホテル、パチンコホール、ソーラー、物流施設、底地などなど多種多様なアセットの経験が出来、入社前の期待通りで満足しています。地方出張もあって、日本各地の案件に関われることも魅力の一つだと感じます。それから、新しい案件に取り組む際に、勉強することに配慮してくれる社風がありがたいです。上司や先輩に相談しやすいですし、評価先例が豊富です。それと日々収集している希少データの社内ストックが素晴らしいと思います。現在実務修習中なのですが、指導鑑定士だけでなく周りの先輩鑑定士の親切な対応により、実務のセンスが日々磨かれているなあと実感しています。
当社の働きやすさという点では、在宅制度や時差出勤、有給制度が充実しており働きやすい会社だと思います。先輩方も積極的に制度を活用されていて、育休、産休の取得率も高いのではないでしょうか。仕事が充実しているのももちろんですが、一方で家族との時間も十分に確保させてもらっていますし、ワークライフバランスがよいと感じています。
まずは実務修習をしっかり終えて、フロントに立てる鑑定士になりたいと思っています。ゆくゆくは、色々な経験をさせてもらっている現在の環境から自分にフィットした分野を見つけて、専門性も磨いていきたいと思っています。
「疑問点には、先輩がとことん付き合ってくれる。」入社 2019年
業界の先輩から勧められたのがきっかけです。大手の鑑定事務所だと、担当する案件や顧客が固定化する傾向が強いのに対して、立地評価研究所は幅広い分野の業務を、比較的自由に担当させてもらえるという点が魅力でした。それと、この会社は、非常に考えて鑑定評価書を作っているので、とても勉強になるよと勧められたのが決め手となりました。試験合格後に出産したため、子供の保育園入園のタイミングで入社させていただきました。
うちの会社は、評価先例をみて勝手に書いてみるようにという指導方針ではなく、疑問点には先輩がとことん付き合って指導してくれます。自分の考え方について、何が足らなかったのか、どんなデータを集めるべきだったかなどを丁寧に指導してもらえるので、勉強になります。食品スーパー、ショッピングセンター、オフィス、レジデンスなど幅広い案件の経験ができましたが、個人的に「考える作業」が多い案件が好きなので、特に更地の鑑定評価が好きです。更地の鑑定評価は最有効使用の判断、想定建物の家賃や分譲価格の査定など検討することが多岐にわたり、奥行きが深い印象で面白いと思っています。まだまだ経験は少ないのですが、更地の限定価格を評価した際に、併合による価値増分は単に隣接地との関連だけではなく、エリア全体の開発ポテンシャルの配分にまで発展する領域だと実感しました。機会をみつけてさらに深堀したいと考えています。
不動産証券化の業務はそれなりに経験していますが、体系的な知識が不足しているので、証券化マスターの資格取得などを目指したいと思います。当社は様々な資格取得についての支援制度があるので助かります。また、実務を通して建築の知識も足りないので、こちらも勉強していきたいです。私は営業職出身なので、新規に仕事を取り、そのあと信頼を得てリピーターになっていただけるような不動産鑑定士になりたいと思っています。そのためには、丁寧でかつ引き出しの多い専門家にならなければならないと思いますので、この会社で諸先輩の指導を得て、精進を重ねていきたいと思っています。
Environment
働く環境・制度
業界最高水準のはたらきやすさ、定年後までフォローします。

育児や介護と仕事を両立できるよう、休暇制度と時間単位で取得できる有給制度を整えています。

コロナ禍収束後もキャリアや職種に応じた在宅勤務制度を継続します。

60歳〜65歳の間で、自身のライフプランに応じたリタイアを選択できる選択定年制度を採用。再雇用制度は最長70歳までです。

当社に在職された方が再度復職を希望される場合は、優先して採用候補として検討します。Uターン復職を歓迎しています。

不動産証券化マスター、再開発プランナー、CASBEE評価員、医業経営コンサルタント等、専門性を高める資格取得を支援しています。
FAQ
よくあるご質問
はい、実務経験は問いません。社会人経験がない状態から入社し、現在は証券化から公的評価まで幅広い案件を担当しているメンバーもいます。
希望しない限り転勤はありません。東京・大阪どちらの本社でも、全国の案件に携わることができます。
実地調査などは業務時間中に進めることができ、休日に集合研修がある場合は振替休日を付与します。最終面談に向けては、学習時間の確保への配慮や模擬面接などの支援があります。
専門部署は設けていません。幅広い案件を経験したうえで、自分の強みとなる専門分野を伸ばしていくことができます。
繁忙期を除けば、ほとんどありません。業務量が特定の社員に偏らないよう管理しています。
Requirements
正社員(専門職)募集要項
| 所在地 | 東京本社:〒104-0061 東京都中央区銀座1丁目14番4号 プレリー銀座ビル 大阪本社:〒541-0041 大阪市中央区北浜3丁目2番25号 京阪淀屋橋ビル5階 |
|---|---|
| TEL | 東京:03-5524-7010 大阪:06-6203-1780 |
| FAX | 東京:03-5524-7011 大阪:06-6203-1745 |
| URL | https://www.richi.co.jp |
| 代表者氏名 | 羽入田 洋司 |
| 事務所概要 | 従業員29名 構成:鑑定士16名/事務員13名 |
| 募集人員 | 若干名 |
| 勤務地 | 東京都(東京本社) 大阪府(大阪本社) |
| 実務経験 | 不問 |
| 提出書類 | 履歴書(写真貼付)及び職務経歴書 |
| 選考日時 | 随時 |
| 選考方法 | 書類選考のうえ、通過者には後日面接日時を通知いたします。 |
| 希望条件 |
|
| 申込締切日 | 決まり次第 |
| その他 | 履歴書(写真貼付)及び職務経歴書を上記住所へご送付ください。 ※応募書類は返却いたしませんので、予めご了承願います。 |
| 待遇 | 給与・賞与(当社規定による)、交通費支給、社会保険完備、退職金制度有 60歳~65歳の間での選択定年制度を採用、再雇用制度は最長70歳まで。 資格取得後は原則裁量労働制での就業 復職規定、資格取得支援制度、裁量労働制、在宅勤務制度等柔軟な働き方が可能 |
| 休暇 | 完全週休2日制(土日)、祝祭日、年末年始、夏期休暇(年間5日、6月~10月の間で取得可)、全休・半休・時間単位有給、慶弔休暇 |
Entry.
当社では特定の分野に縛られて仕事をするということはありません。例えば不動産証券化の仕事をすることはもちろん可能ですが、相続や事業承継、事業価値評価、賃料紛争など様々な領域について担当者を固定化することなく、各不動産鑑定士が幅広い業務を経験できる体制をとっています。
私たちは、「誰に相談すればよいか分からない」と困っておられるお客様に「確かな選択のための指針」を示すことが不動産鑑定士としてのやりがいだと考えています。
当社で幅広い分野の経験を積み重ねる中で、きらりと光る不動産鑑定士をめざしませんか。
お問い合わせ 東京 03-5524-7010 大阪 06-6203-1780